脱殻 ’22

68人。27,3℃。倉吉管内15人。初夏を感じた日だった。

ヘビも暑くなったのか脱け殻が残っていた。

結構長いヘビだ。どこか近くに住んでいるのだろう。

ヘビはどちらかと言えば気持ちが悪い。

理由は、地面を這う・動きが普通ではない・姿も宜しくないからだろう。

望んでヘビになったわけではないだろう。

我々も望んで人として生まれたわけではない。

偶然人になったのだ。当然生きる目的など初めからあるわけではない。

自分で見つけて完成度を高めていくしかない。

そういう考えの人がいた。同感だ。

今日はここまで。

ラッキョウの季節 ’22

97人。23,2℃。倉吉管内15人。ちょっと涼しく感じた日だった。

ラッキョウをもらってきたようだ。そういう季節になった。

処理に手間がかかる。一粒ずつ面倒を見ることになる。

市販されているラッキョウが高いのが分かる。

今年は一人で処理を担当した。

最初は砂を落とすだけだと思っていた。

違った。表面の薄皮や不要なものの処理が大変だった。

洗う。熱湯処理。容器の洗浄。瓶詰。

根を詰める作業だったので疲れた。

昨日かな。再びニンニクの芽が玄関先に置いてあった。

この処理は簡単だ。

今日はここまで。

カラスの羽かな

91人。26,7℃。倉吉管内12人。増えたり減ったり、まだまだ続くか。

20cm位の黒い羽が落ちていた。カラスの羽だと思われる。

わざわざそこに来て落とすとは考えにくい。

上空からたまたま落としたとコナンなら推理するだろう。

何十年も前に、鳥の羽にペン先を付けて字を書いたことがある。

インクが小さい瓶に入って市販されていたころだ。懐かしい。

昨日は人参の世話をした。草がびっしりだった。

雑草はなくならないのか。

何千年も耐えて、チャンスがあれば芽を出すと聞いたことがある。

凄い知恵がある。種子にはたくさんの情報が入っているだろう。

我々の脳は負けている。

今日はここまで。

 

ニンニクの芽 ’22

135人。28,5℃。倉吉管内13人。ペースが落ちない。

ニンニクの芽をどっさり。ありがたい。

炒めて塩コショウかな。こんなには食べきれない。どうなるのかな。

固さ・大きさの違うものをまとめて炒めるのは良くない。

出来上がりがばらばらだ。工夫して欲しい。

昨日はオンライン研修だった。テーマは微生物についてだった。

専門的過ぎて理解と記憶が難しかった。

それでも2~3か所は覚えている。

微生物は真菌・細菌・ウィルスに分類される。

100%の殺菌方法はないと理解した。

どうすればいいのか。

今日はここまで。

ヤマメ ’22

127人。28,6℃。倉吉管内39人。大きな数字だ。

でかいヤマメ(山女魚)を頂いた。

処理するのにヌルヌルだ。川魚は全てそうだろう。ウナギ・ナマズ・・。

とりあえず冷凍したけど、いつ食べることになるのか。

飲食店や魚屋で見かけないのはどうしてだろうか。

川魚を嫌う人がいる。臭みがあると言う。それでかな。

昨日は暑かった。釜の前で何時間か火を焚いた。

いつもの時間通りに取り出そうと様子を見た。

いつも通りに仕上がっていない。

1時間余計に焚いた。1時間分の暑さが追加となった。

今日はここまで。

最後のカッポン ’22

139人。25,3度。倉吉管内22人。火曜日の反動かな。

アドバイスを頂いた所に今年最後のカッポンがあった。

全てを採らないで来年のために残しておいた。

それが山菜を採る人のルールというか常識だろう。

教えて頂いた場所を危うく見逃すところだった。

車越しに2本だけ見えた。車から降りてみると群生していた。

昨年は時期が早すぎて全くなかった。今年はいいタイミングだった。

ただ距離があり過ぎて大変だ。贅沢は言えないか。

チェンソーの掃除をした。初めて刃も研いでみた。

刃はまだまだ使い物にならないだろう。

カバーがセットできない。ヘルプをお願いした。

今日はここまで。

橙ではない

74人。21,3℃。倉吉管内12人。なかなか0に近づかない。

橙(ダイダイ)を植えて2年になる。

刺が出てきている。ダイダイには刺はない。

苗を買う時「スダチ」と札があった。

スダチ」と書いてあるというと、店の人は「ダイダイ」ですと言う。

2~3回繰り返した。そこまで言うなら。買って植えた。

橙でないものを育てねばいけないのか。

カッポンがまだあるかもしれない。

ありそうなところを教えてもらった。

今年最後のカッポンがあるかもしれない。

今日はここまで。