ドクダミ茶製造開始 ’22

78人。27,5℃。倉吉管内6人。まずまずの数字だな。

ドクダミ茶の製造を始めた。

狭い庭にかなりの量のドクダミが生えている。

ドクダミとスギナが勢力争いをしている。

どちらも頑張れ。両方お茶になるのだから。

庭に第3の植物がチャンスをうかがっている。小さいが竹だ。

三者とも根を張るのが基本戦略だ。根を張るものは強い。

雨が降ると言うので、ある野菜の種を撒いた。

予報よりはるかに少ない雨だった。水を与えるかな。

間もなくトマトの苗が10本やって来る。

トマトはウェルカムだ。

今日はここまで。

仕込む ’22

94人。30,1℃。倉吉管内8人。真夏日だったのか。暑かった。

仕込みをした。簡単レシピがあったからだ。

少量だが、これでできるならいつでもできる。

その内上手にできるようになるだろう。

昨日は初めて「クエ」という魚を食べる機会があった。

幻の魚らしく滅多にタイミングよく出くわさないそうだ。

捕れる場所も決まっているようだ。

確かにおいしい魚だった。コリコリ感もあった。

いつも骨や頭のある魚を食べている。

骨のない魚はおいしくない。クエは違ったかな。

今日はここまで。

黄金色の麦 ’22

127人。29,3℃。倉吉管内14人。暑い日だった。

ゴーヤ王国の国王様からゴーヤの苗を20数本頂いた。

畑に自生している数本、合わせて30本くらい植えた。

午後の一番暑い時間帯だったので疲れた。この時間帯は避けるべきだった。

先日撮った写真だ。麦が黄金色をしていた。

空は良く晴れていたのでウクライナの国旗を思い出した。

こういう感じで栽培されているのだろう。

世界情勢が緊迫してきた。日本は大丈夫か。

自分の国を自分たちで守れるだろうか。

国会でこのことを大いに議論して結論を出してほしい。

今日はここまで。

 

 

 

ハチクという竹の子

76人。25,7℃。倉吉管内9人。普通の日常かな。

今朝は久しぶりにホーホケキョがやって来ている。

毎朝やって来てほしい鳥だ。

色々な鳴き声を出す鳥がいる。何かをしゃべっているようだ。

「今朝はいい天気だ」とか「何か食べたいな」とか。

ホーホケキョを繰り返すだけでは言いたいことは伝わらない。

ハチクという名のタケノコがある。

あく抜きは要らないと聞くが糠を使った。

細くて小さいがおいしい。やはり「わさび醬油」が一番だ。

昨日も釜の前だった。もう釜の前の昼食会はダメかな。

今日はここまで。

 

脱殻 ’22

68人。27,3℃。倉吉管内15人。初夏を感じた日だった。

ヘビも暑くなったのか脱け殻が残っていた。

結構長いヘビだ。どこか近くに住んでいるのだろう。

ヘビはどちらかと言えば気持ちが悪い。

理由は、地面を這う・動きが普通ではない・姿も宜しくないからだろう。

望んでヘビになったわけではないだろう。

我々も望んで人として生まれたわけではない。

偶然人になったのだ。当然生きる目的など初めからあるわけではない。

自分で見つけて完成度を高めていくしかない。

そういう考えの人がいた。同感だ。

今日はここまで。

ラッキョウの季節 ’22

97人。23,2℃。倉吉管内15人。ちょっと涼しく感じた日だった。

ラッキョウをもらってきたようだ。そういう季節になった。

処理に手間がかかる。一粒ずつ面倒を見ることになる。

市販されているラッキョウが高いのが分かる。

今年は一人で処理を担当した。

最初は砂を落とすだけだと思っていた。

違った。表面の薄皮や不要なものの処理が大変だった。

洗う。熱湯処理。容器の洗浄。瓶詰。

根を詰める作業だったので疲れた。

昨日かな。再びニンニクの芽が玄関先に置いてあった。

この処理は簡単だ。

今日はここまで。

カラスの羽かな

91人。26,7℃。倉吉管内12人。増えたり減ったり、まだまだ続くか。

20cm位の黒い羽が落ちていた。カラスの羽だと思われる。

わざわざそこに来て落とすとは考えにくい。

上空からたまたま落としたとコナンなら推理するだろう。

何十年も前に、鳥の羽にペン先を付けて字を書いたことがある。

インクが小さい瓶に入って市販されていたころだ。懐かしい。

昨日は人参の世話をした。草がびっしりだった。

雑草はなくならないのか。

何千年も耐えて、チャンスがあれば芽を出すと聞いたことがある。

凄い知恵がある。種子にはたくさんの情報が入っているだろう。

我々の脳は負けている。

今日はここまで。