森林シンポジューム


未来中心で森林シンポジュームが開かれパネラーとして出席した。「森林をどう守るか」と言うテーマで、自分達の活動の紹介し具体的な意見を求められた。3つの意見を述べた。森林には公益的機能と私有財産の面があり公益部分を充実させようと思えば私的な部分に「公」が入り込む。それはそれでよい。どんどんやればよい。後年になって税制でつじつまを合わせれば良いのだ。
専門家の養成も要る。
そして、森林の恵みを体感してもらうソフト事業も要る。とにかく「山に足を入れてもらうことだ」といって帰ってきた。
10月28日に里山でのイベントを企画しています。皆さんの参加をお待ちしています。
今日はここまで。